2023-03-01から1ヶ月間の記事一覧

弁護士同伴で来いとは言わせない 白バイでっち上げ事件

白バイでっち上げ事件訴訟の控訴状と請求の減縮申立書を送達した、請求額を百万から10万に減縮したのは、経済理由と印紙代が二倍になる最高裁への上告を視野にしたもの。 控訴理由としては違法行為をした公務員の個人責任の追及である、棄却判決には「故意…

北詰の「死んだ女房の保険金事件」はコールドケース

12年前に、北詰の逆転無罪事件に係る刑事判決書の公開を求める「訴権の濫用」の極みを提訴した、これに裁判所は戸惑っていたが、原告・被告が主張していない、裁判正常化道志会掲示板に投稿された「死んだ女房の保険金」なる記事は原告の仕業と、三村裁判…

提訴から一年 未だ始まらない高畑訴訟

始まらない高畑訴訟、この遅延は被告高畑と、訴追される訴外北詰の未解決保険金殺人にあると思科する。昨日、3月28日も、裁判司法問題討論板の北詰の投稿は、原告と被告の名を挙げて意味不明な騒ぎをしている。北詰は保険金殺人を婚約者(河野洋子)に八田…

高畑訴訟で明かされる北詰の保険金殺人と被告高畑の犯罪行為

提訴から一年になるが始まらない高畑訴訟、この遅延は被告高畑と、訴追される訴外北詰の未解決保険金殺人にある。今朝も・・「真摯に処理(対応)をしろ!!! 正々堂々と遣れ!!! 己の虚偽捏造公言を! 指摘されたら!! 酷い逃げ・誤魔化し・見栄の為に…

坊主頭ばかりで酔いしれた監獄の観桜会

我が事件主張の基底となるのは検察の証拠の偽造である、この観点から多発する再審無罪を俯瞰して我が無罪判決を待ち続けている、報道では大崎再審は審理は終えて再審開始決定を待つのみとか、この大崎事件が起きた1997年の黒羽刑務所の獄桜は忘れ難い。 大崎…

再審元年の春が過ぎてゆく

往く春を追い青八切符で南東北・信州路を青八切符で放浪している、こんな気分になれたのは、近時の再審事件への世間の関心高まりに加えて、我が四次再審請求への期待がある。 冤罪アート四十三室 (enzaiart.com)

舌鋒鋭く刑事司法批判する周防監督

袴田再審からマスコミは周防監督の出番が増えている、我が刑事裁判控訴審の主任弁護人の原和良と周防監督とは近所で付き合いがあった、この中野区在住の原弁護士が就任したのか、詳しくは言わないが我が事件後の原弁護士は、痴漢冤罪数件など刑事弁護に携わ…

今年の年度末こそ未解決保険金殺人犯北詰の逮捕

保険金殺人犯の北詰淳司は、裁判正常化道志会の巫掲示板上で、北詰訴訟の敗訴金の支払いを求めて騒いでいる、多額故に分割支払いで一回目を送金したが、領収書を渡さない、だから保留にしている、これに北詰は八王子警察官の同行で録り立てると凄んでいる、…

架空刑事裁判の遣り直しを求める再審請求事件

我が四次再審請求申立書を提出して数日後には受理された、この迅速に加えて、新たに確定判決謄本の提出を求められた、再審請求趣旨は多々あるが、一次では検事面前調書の偽造に始まる、架空刑事裁判の遣り直しを求めている。 免訴事件を調書判決した我が事件…

袴田事件は序の口だ これから始まる司法の崩壊

弁護人から届いた「公判マニュアル」には、20分で結審するから何も喋るな、YESかNOしか言うな、執行猶予なら釈放、実刑なら刑務所に送られる、これを見て控訴はできないのかと不審に思った。 袴田再審開始の報道は多いが、この周防監督の説明は判り易い、…

交通警察が指紋・署名を転写した違反同意書を送検

白バイでっち上げ事件で送検した調書には、容疑者の違反を認めたとする署名・指印があるという、警察段階で違反の認否なく送検であれば、区検で調べがされる筈、だから区検では「違反を認める署名・指印がある」と言った。 つまり、警察で録られた「違反に不…

警察の捏造事件が社会に知れてきた

警察は証拠をベースにして、検察は裁判所との執行をベースにする、我が事件では八王子警察が証拠の捏造をして、検察は検事面前調書を捏造して、証拠調なき架空刑事法廷の刑事手続きをした、このインチキ手続きを漫然と眺めていたのは、事実認定の権威と称す…

窃み読んだ獄中ノートから虚偽告訴事件と知った検察

我が事件当時には無かった被疑者国選制度、この中に、弁護人が差し入れる「被疑者ノート」には、に体調や精神状態、取り調べの有無と時間、警察官に何を聞かれたのか、怒鳴られたり暴力は受けていないかなどを日々記入してもらうノート、これにより違法不当…

白バイ」でっち上げ事件の訴状から棄却判決まで

「認諾」か思ったが、やはり控訴事件となった、外圧が無ければ最高裁判例を超えられない、まあ客寄せパンダとして無料の被害届か刑事告訴でもしようかな、しかし主任の金井弁護士の名が消えている。 警察官は単独でも行動します 警察官の現認は、一人の警察…

訴状提出から一年、始まらない高畑訴訟

ガシーと立花のように、組織的犯罪を暴くには仲間割れを狙うのが有効だ、保険金殺人犯の北詰の情婦であった高畑麗子を提訴した裁判が、一年程になるが未だに立川支部は訴状内容が不明とかで始まらない、提出する準備書面には、被告高畑ではなく北詰のシナリ…

殺した父親の生命保険金を狙って指揮権発動要請した小川達夫

連続保険金殺人犯・小川達夫の事件は時効完成しているが、我が提訴した小川訴訟で、被告小川は裁判所の調書を改ざんして提出してきた、これに立川支部・東京高裁は、小川が提出した書面に書記官の認証印を押し、また小川への書面の送達には高い「特別送達郵…

反社の巣窟 裁判正常化道志会

先日にTV報道された裁判正常化道志会の山村元会長は、当時に所在を隠しており。連絡先は貸し電話というのも怪しく、まるで非合法の地下組織、やっと突き止めた会長は巫召鴻氏であった。 巫掲示板は保険金殺人犯の北詰の専用掲示板となっている、北詰は盛んに…

捜査機関が証拠の捏造する可能性は経験則上考えられない。

我が三次再審請求申立事件の趣旨は、公益の代表である検察官により。捏造検事面前調書事件に基づく、架空刑事裁判の遣り直しを求めるというお茶目なもの。これに歴史的冤罪事件である横浜事件で実質無罪と判決した大島裁判官に期待した。 この大島裁判官は、…

大きなうねりが見えてきた日本刑事司法改革

先日に日野町再審事件で大津地裁が異例の検察批判をした、そして昨日の東京高裁でも、警察・検察のでっち上げを疑う再審開始判断をした。 明らかに風向きが変わってきた、バイアスと言われようと、2000年9月の我が民事裁判以降から大きく刑訴法の改革がされ…

袴田再審法廷で明かされる検事面前調書の偽造

袴田再審法廷明かされる検事面前調書の偽造事件 (suihanmuzai.com) 全面的に証拠能力を認められるという検事面前調書、袴田事件では45通も作成されて証拠採用されたのは一通のみ、我が事件では二通の検面調書の本人署名・指印の偽造が発覚している。 この…

明日は袴田再審事件の開始決定 春から縁起続きの我が訴訟沙汰

明日は袴田再審開始の高裁判断がされる、そして週末には白バイでっち上げ訴訟の判決がある、初口頭弁論で被告は「反論はない」この争いのない裁判は原告勝訴の筈だ。 これで高畑から「落書きを額縁に入れて売る詐欺者」とネットで流され続けているが、 ヘボ…

警察を脅すと倍返しされるが、三倍返しする遂犯無罪なり

我が事件の判決書には「妄想と邪推による鬱憤ばらし」とある、また出獄後に知った検事面前調書には「見ず知らず男が部屋に侵入してきて生活を始めた」、逮捕の翌日に新聞で知ったという知人が接見に来て、精神病院に入院すべきと言った、逮捕は予定行動であ…

警察が証拠の捏造をした我がお粗末名誉棄損事件

もしも、あなたの知らない警察員面調書が作成されて、刑事裁判の証拠として提出されていたら驚きませんか、この調書には本人署名がされており、押印もされている。 三日後の高裁袴田再審事件報道が注目されている、焦点は警察が証拠の捏造をしたのではないか…

再審請求は二者協議で却下 再審請求法の不備 綸言汗の如し

我が四次再審請求の意見書提出から三者協議となるが、三次再選請求までは二者協議であり、検察の反対で裁判所は再審を認めなかった、この二者協議で却下すること自体がおかしい、再審刑事訴訟法が無いから、こうしたデタラメがされる。 だから何回も、気軽に…

一大事件屋巫グループの組織犯罪

裁判正常化道志会の元会長が逮捕されたニュースに現会長の談話が公開された、それによれば一年以上前に裁判所敷地内に車を放置した微罪とか、これに会員を呼集したとか。20230306statement.pdf (saiban-seijyouka.com) http://www.suihanmuzai.com/index4/16…

捜査機関の有罪証拠のでっち上げを立証

我が刑事事件を民事提訴した裁判の焦点は、虚偽告訴人夫婦の提出した証拠を隠滅して、送検したのではないか、逮捕して警察の調べがされない事実から提訴した。 これを四人の弁護士と中山裁判官が挙って真相解明して、また海外避難している原告に二度の尋問が…

保険金殺人犯・北詰淳司の裁判司法問題掲示板

保険金殺人犯・北詰淳司に係る高畑訴訟が始まらないことに、訴状提出を疑う声があるようだが、訴状は八王子簡裁から立川支部に移送となり、一年近く前には被告高畑に送達されている。 弁護士の方や、文章を得意とする方に、訴状を書いていただく必要があると…

終局したはずの判決主文を改ざんする事件が発覚

日野町事件、大津地裁が異例の検察批判 再審開始への即時抗告に「看過できない理解不足」(京都新聞) - Yahoo!ニュース 以下の意見に諸手を挙げて賛同、風向きが変わってきた そもそも日本国の司法制度が崩壊している表れであり、法務省の指揮系統の崩壊で…

モンスタークレイマー高畑麗子は巫グループの構成員

昨日にニュース報道された裁判正常化道志会の元会長の山村から、提訴から一年近く経過をしても未だ弁論開始されない高畑訴訟に、立川支部からの訴状補正請求に応じる別な面での主張ができた。 提出している訴状は要件を満たし完璧なものだが、これにいちゃも…

事件屋の巣窟 裁判正常化道志会にまた逮捕者

裁判正常化道志会・山村会長の逮捕のニュースが載った、この山村とは何度か話したが、民事裁判と刑事裁判の違いを理解していない、、この巫グループの裁判所前での騒ぎとはカネに基づく判決不満であり、狙いは裁判外での決着を目論んでいる。 巫グループの構…