提訴されたと警察に泣き付くよりも反訴せよ

毒殺された八田秀子さんの怨霊に怯える北詰淳司は、男女関係になった河野に続き、高畑麗子にも殺しを自白して、更に八田さんの生命保険金の詐取の手口を明かしている。

しかし無節操高畑から脅される事態となり。これに北詰は高畑訴訟でバラされると怯えている。

 

高畑は提訴されたことを先日に赤坂警察生活安全課に泣きついているが、よいか、

原告・被告の名称は便宜上のものであり、立場は対等だ、だから被告が嫌なら、反訴して反訴原告になればよい、むしろ被告にされたことで訴訟費用は安く済む。

 

高畑が答弁書を出さないことで、立川地裁は未だ弁論開始とならない、通常であれば被告の擬制自白か認諾で高畑の敗訴だ、しかし本件は北詰の保険金殺人の人証としての高畑であるから遅延しているのだ。

我が再審問題解決の後には。弁護士依頼をして高畑の侮辱行為を告訴させる。



 

司法の威信と称して、証拠調べ無き調書判決で懲役刑

東南アジアでは偽装刑事裁判が日常的にされている、これを本日のニュースの中で弁護士が話している。

元妻の弁護士「訴訟は深刻です。そして、偽装ではありません。有罪となっても控訴するかもしれないし、さらに最高裁まで持ち込むかもしれません」  こうした訴訟をフィリピン政府は捏造とみていて、訴えが棄却され、裁判がなくなる可能性があります。

我が二重処罰のオーバーステイ事件では、控訴の意思を述べたところ、裁判長は「それなら7年刑にする」 裁判はイカサマと国民が知っている国情ゆえ微笑ましが、日本では「法の威信」などと悪辣だ。二重処罰国賠 (suihanmuzai.com)

「ルフィ」と“東京で会った”証言 「桃太郎」から指示…4容疑者“収容所の中”なのに【もっと知りたい!】https://www.youtube.com/watch?v=EoOzmYkem2w 3分13秒

法の威信と称する調書判決で懲役刑

東南アジアでは偽装刑事裁判がされている、これを本日のニュースの中で弁護士が話している。

元妻と思われる女性の弁護士「訴訟は深刻です。そして、偽装ではありません。有罪となっても控訴するかもしれないし、さらに最高裁まで持ち込むかもしれません」  こうした訴訟をフィリピン政府は捏造とみていて、訴えが棄却され、裁判がなくなる可能性があります。

我が二重処罰のオーバーステイ事件では、控訴の意思を述べたところ、裁判長は「それなら7年刑にする」 裁判はイカサマとみんなが知っている国情よえ微笑ましが、日本drは「法の威信」などと悪辣だ。

「ルフィ」と“東京で会った”証言 「桃太郎」から指示…4容疑者“収容所の中”なのに【もっと知りたい!】https://www.youtube.com/watch?v=EoOzmYkem2w 3分13秒

 

 

 

震えて待つ北詰と白バイ隊員澤田

観念したか保険金殺人犯北詰 今朝3時の無言動画二本

あくまでテストです。 - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=5YngSHeMGNU

 

昨日までは巫掲示板で以下の如く騒いでいる ↓


反省するなら当方に関する記事投稿を削除しろ!
お前はまだ(告訴・実刑を免れる。)で済む可能性がある!!

 

 

今週中には白バイでっち上げ訴訟の答弁書が届く、北詰訴訟のように、提訴から十か月後に初口弁論での当日の法廷に答弁書を提出は有り得ない。

被告が否認であれば区検に送ったという、違反を認める署名指印がある書面の開示を求めて騒ぐだけ。

保険金殺人犯北詰は共犯者の高畑麗子の訴訟動向に怯えているが、この訴状は公開していず、また始まっているか否かも秘密なり、この裁判で高畑は北詰の保険金殺人の告白を受けており、こうした事情からも恐怖する北詰に楽しんでおる、裁判とはゲームであるな。

 

7年前の認否ができない北詰

 

四次再審請求の安東裁判長は有罪判事なり

我が再審事件でベンチマークとするのは袴田再審事件、報道では三者協議も終えて昨年末迄には決定が出ると述べていた、バイアスかもしれないが我が事件絡みから遅れているのかな?

裁判官の判決歴から資質を云々するのは余り意味がないと思われるが、四次の安東裁判長は有罪判事だそうだ、しかし我が事件は有罪無罪でなく裁判は無効だ

やはり外圧には映画化が必要だ、果たして適うのか。

安東章裁判官≪43期

裁判官として信用できるか
あまり現場に出てこないとはいっても、ずーっと刑事裁判に携わっていながら無罪判決と無縁の裁判官は信用しない(http://terremoto.blog79.fc2.com/blog-entry-673.html

四次再審請求申立書 意見書

 

満期出獄して某法律家に相談したところ、「それが事実なら三十年はかかる」 問題の本質は刑事システム全体の腐敗にあり、我が主張は判決不満でなく制度への告発である

そうした見地から、請求人は真相解明する民事裁判への障害を避けるべく、海外に避難して、二度の原告尋問のみ帰国をした。これには被告双方の認否に対極の違いがあり、代理人から「再審を予定した訴訟なら代理人を降りる」進捗状況も問い合わせず連絡を絶った。

被疑者国選・裁判員制度・種々の刑訴法改正等がされてきた、迫害される殉教者如く茨の道を乗り越えてきたが、もう待てない

無効行為とは、法律行為や意思表示があったものの、その有効要件を満たさないため最初から効果を生じない状態をいう、改めて思う世界の理念due process of law

 

四次再審請求申立書 意見書

四次再審請求申立書 意見書 (suihanmuzai.com)

他人の住民票を取るのが得意という坪井と北詰の共謀

高畑訴訟を提起して十カ月程になるが未だ弁論開始とならない、これは一次北詰訴訟も同じで、やっと開かれた弁論当日に答弁書を提出、そして立川支部長裁判官・市川正巳は。「原告の訴状は意味不明だから書き直せ」 これに抗議書面をネット公開した翌日付けで市川は更迭された。

今から始まる偽装民事裁判 原田國男の署名を求めるクズ訴訟 (suihanmuzai.com)

昨日に当ブログに投稿した高畑は、北詰と同じく書記官への嫌がらせ電話の録音を公開、原告への補正命令はどうなったかと意味不明のクレームをしている。

この高畑の怯えとは、我が個人情報を行政から詐取した北詰から、高畑はネット公開する共謀関係にある証拠にある、今ニュースで騒がれている資産家の個人情報に基づく連続強盗事件。この解明から個人情報の漏洩が明かされる。

「他人の住民票を取るのが得意」という坪井隆作、これに北詰と巫グループの吉田らが絡んだ組織犯罪に前科者・高畑麗子もいる