福祉ヤクザと行政の癒着を暴いた流浪の民の乱

我がhpで長年に注目度が高い「福祉ヤクザ記事」この貧困ビジネス訴訟は三本提起して裁判資料を公開している、虚偽告訴から社会制裁されて、足掻いたものの行き着く先は、八王子地裁脇の橋の下のホームレスという判り易い図式である、これは再審無罪での賠償金の付加価値として狙ったもので、我が事件は独り焚火としたものであったが、それが大火事になり、いつの間にか社会運動家紛いになってしまった。

此処だけの話だが、実は虚偽告訴事件も相手にやらせて、前科はないから不起訴か執行猶予で釈放されて、さあどうしてくれると脅す積りであった、遊び心が有っての我が闘争赤沼・山西先生、そう思っているでしょう、でも何ら私には問題は無いでしょう。

福祉ヤクザSSSとの裁判は、支援者はなく弁論は速攻で封殺された、不発であったがネットでは当該裁判記録は生き続けている、福祉ヤクザの仕打ちに対する私憤から始まったが、このときの我が主張は的を射ていた

福祉ヤクザSSSと行政の闇 2017年の現実

 

監獄のような「貧困ビジネス」が急増中 その手口と「脱獄」方法とは?(今野晴貴) - エキスパート - Yahoo!ニュース

 

闘争しつつ逃走する流浪の民の乱 - suihanmuzaizのブログ (hatenablog.com)

捜査機関の証拠の捏造 袴田再審事件と我が痴話事件

四次再審請求申立してから1年2月が過ぎる、三次迄は即に却下だった、当たり前のことだが、四次請求では受理段階で様子が違っていた。

我が再審無罪のベンチマークは袴田再審事件である、事件内容は月と鼈の違いだが、警察の事件でっち上げ、検察の検面調書の偽造、刑事手続きの違法等、刑事司法システム全体の腐敗にある、本日のニュースでも遅々としてであるが、明るい兆しは見えている。

袴田再審法廷明かされる検事面前調書の偽造事件 (suihanmuzai.com)

 

“再審制度のあり方 法改正含め検討” 超党派の議員連盟発足へ | NHK | 法務省

 

前科者が自分の判決書を見せろと騒ぎ出したら大変だ、

過払い金請求訴訟で潤った弁護士は多いとか、これに思うのは我が事件解決から、同じ事が刑事裁判でも起きる。

チンピラなどの累犯者は、証拠調などどうでもよく、控訴が出来ない簡易裁判は歓迎だ、執行猶予はどの位か、懲役ならどの位か、一日でも早く娑婆に出たい。

刑事判決書は請求しなければ交付されません・・即日結審の自白事件では有罪者の殆どは自分の判決書を見ていない、我が事件では控訴をしたから入手して、読んでみたところデタラメであった。

判決書の証拠の標目に記された検事面前調書も員面調書も全て捏造、法廷の証拠調は情状証人の発言、しかしこれは記載されていない、もしも前科者が自分の判決書を見せろと騒ぎ出したら大変だ、50年保管だから記録は廃棄したとしても判決書はある、これを連想すると我が事件公表は絶望的になる。

偽装刑事裁判のベンチマークは証拠の標目にある (suihanmuzai.com)

 

日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱 (suihanmuzai.com)

 

 

 

内部抗争からバレる巫組織の凶悪犯罪

以前に北詰は、巫と補佐役の谷口を脅すような事を言っていた、やはり北詰の逆転無罪事件は巫らの虚偽公文書行使と思われる、また掲示板の「死んだ女房の保険金」この記事は巫と谷口の工作、これも北詰は谷口と巫を脅している。

二次谷口訴訟の控訴審被告谷口は認めた、巫らは内心、北詰をバカにしていた。この投稿者はワイであるとデッチア上げて、民事の多額な支払い命令、刑事でも起訴猶予処分となった。

巫らは、アホの北詰・坪井・大高を利用した騒ぎを起こした、これに公安はワイをガサ入れ送検事件にした。

二昨日に北詰は、掲示板で話を逸らそうと、郵便局事件をでっち上げ池上警察を攻撃している、しかし面白いのは、残ったのは北詰と巫、やはり組織の核は巫と北詰である。

裁判司法問題討論板 (saiban-seijyouka.com)

 

北詰淳司の保険金殺人疑惑とは、2005年初め2チャンネルで「女房を殺して保険金を取った」ガセ投稿が続いた、誰も相手にしていなかった、後日に知るが当時に北詰は、池上警察署から不審死事件の容疑者にされていた。

そして10年後に、死んだ女房とは「八田秀子」とネット告発したところ北詰は半狂乱となった。

八田秀子を毒殺したと情報提供したのは、北詰が組織する会の裁判被害者の資産家女性、この方の住宅欠陥事件で、北詰は相手会社から一千万を脅し取り、寡婦であるこの女性と婚約をした。

しかし一千万の分け前を巡り不仲となり、女性に対して傷害暴行事件を起こした、これが北詰がでっち上げた逆転無罪判決事件である。

北詰は公には逆転無罪者を名乗りながら、女性の虚偽告訴から有罪になったと女性を提訴、これに怯えた女性は代理人を就けず(北詰にやらした非弁行為がバレる為)徹底抗戦して、その中で北詰の死んだ女房とは、17年間も北詰のヒモ暮らしを支えた八田秀子とワイに明かした。

これで借金地獄であった北詰が、一括返済や新車購入等成金暮らしが、八田さんの死亡保険が原資と理解できた。

これを補完する証言証拠として、北詰が障害年金詐欺を指南した高畑麗子、この高畑は寝物語に保険金の真相を聞かされて、この後に不仲となり、北詰に保険金の事をばらすと脅す内輪揉めとなっている。

 

 

事件を判り易く伝えるには映画が最良

漫画の映画化に係る原作者と脚本家の意思疎通問題が騒がれている、一昨秋に遭遇した映画ロケは漫画が原作、このプロデューサー氏に、我が事件から検事が自死していると、事件のパブリック化をお願いした、しかし何の反応もない。

我が事件は、法廷映画ながらサスペンス性とエンタメ面でも面白いと想う、何より現在進行中の四次再審請求事件は憲政以来の司法危機を招来、事件を判り易く伝えるには映画が最良だ。

冤罪アート五十五室 (enzaiart.com)

北詰と坪井の行政から個人情報の詐取に慄く八王子行政

巫召鴻に告ぐ

この画像は、行政に開示請求した事を記事にしたものだ、これが大変に注目されている、だがら我が記事をググるとヒットする、お前らは大変なことを起こしてきた、この開示請求したときの行政の驚愕・怯えは大変なものであった、これがこれから追及されるのだ。
これは憶測だが、吉田卓朗が執拗に虚偽通報を繰り返した相手の職員は、この吉田の対処に困っていた、実際に何度も個室で取調べがされて画像記録もされた、挙句の果てには吉田に通報を止めるようワイに言う始末である、この記録から吉田はこれ先追及され行政も大変なことになる、。だから連日にアクセスが続く。

なお、坪井が掲示板に参入してきたことで捜査側は、共謀罪を視野にした捜査方針にした、だから今も坪井の携帯は生きており奴も娑婆にいる、しかし監視されて沈黙しかない。
よいか、坪井の燃やせ殺せ事件とは、四人の学生たちの親が外交官・裁判官・学校長等の公人だ、犯行前に親達の事前調査をして学生達に言い掛かりをつけ、焼け殺されそうになったと虚偽通報して多額な示談金を詐取した、この坪井は生活保護者、橋の下に棲むホームレスとは嘘八百だ、これを支援したのは過激派田中だ、公安が看過する筈はない。
 
高畑の障碍者年金の不正受給は詐欺と見做される行為。刑事事件案件にも関わらず,返還拒否の居直り・恫喝のやり口や悪質な偽装工作などを見ると明らかに障碍者年金に精通した北詰の入れ知恵が感じられます。
振り込め詐欺と違い,不正受給は口座に入ったもん勝ちにはなりませんから。収監・公判されている間に差し押さえ・競売が容赦なく実施されると思いなせぇ

.北詰の自作自演の「死んだ女房の保険金」

残念ながら我が事件ではないが、昨日のアクセスは大炎上した、どんなものでもSNSに晒す権利がないものを、相手の許可なく晒すのはNG、この個人情報晒しを武器として、逆転無罪者を装った北詰淳司は、裁判正常化道志会・巫召鴻と共謀して、巫掲示板に投稿された「死んだ女房の保険金」これはワイの投稿と池上警察に刑事告訴した、しかしこれは谷口と北詰の成り済まし投稿と谷口訴訟で判明している。

また民事でも被告北詰は、「死んだ女房の保険金」は原告の不法行為と反訴して勝訴した、この支払い命令は実行したが北詰は領収書を渡さない、詐欺と自覚しているからだ。

他人の住民票を取るのは得意と言う坪井隆作、坪井を提訴した裁判は、認否しない被告に裁判官は反訴を促し6回期に反訴したが、原告が被告の住民票をネットに晒したと原告敗訴、しかし高裁で取り消されて以来、坪井は音信不通となっている。

掲示板で始まった坪井・北詰の生活保護バッシングは、巫グループで共有されて、この究明に一連の訴訟沙汰となった、この核となるのは住民票の入手の手口である